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「ウイルスをまき散らす妖魔・・・いや病魔よ聞くが良い

 

 

「このジェット音は・・・マシンタキシーダー・スライダーモード!」
「ウイルスをまき散らす妖魔・・・いや病魔よ聞くが良い
 貴様が蔓延させたこの風邪、世界各地で最も多くの民間療法を持つ病気なのだ
 いわゆる「お婆ちゃんが言ってた」というやつだな
 ポーランドでは玉葱丸々一個のみじん切りと砂糖で作ったポタージュ一気飲み
 イタリアでは黒焼きにしたレモンを鉢巻きで額に巻き付ける。八つ墓村?
 ブラジルでは生のニンニクでネックレスを作り首にかけ
 そして日本ではおなじみネギを直腸に挿 どうしたちびうさ?フフッ、早くキャストオフしてごらん
 ハイ来たこの痛み!例によって鋭い蹴りが人間・氷川誠としての部分をダメにした。もういいだろう!
 見て下さい私のワームを・・・こんなネイティブになって謝っているではないですか・・・
 その隙をついてクロックアップ、あやうくシャボンスプレーで葦原君になる所──なにっ!?
 ほう、クロックアップについてこれるのか
 だがお前は俺を甘く見すぎてる
 今だ、加賀美!」
「運命の」

 

 

at 20:56, アイリーン, タキシード仮面

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