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12/14 読んだ漫画(ゴラク、スペリオール、YA)

週刊漫画ゴラク


「終のすみか」
他人のセックス見ておもろいか?

いやおもろいか。AVってまさにソレだし。

「親玉'S<マスターズ>」
キャディ目印にしてパット打っちゃダメなんだへー。

「今日からヒットマン」
ゼロイン調整なんてどうでもいいから撃ちまくってればその内当たんじゃね?




「江戸前の旬」
塩わさびなんて美味しんぼじゃ教えてくれなかった‥。

「クロコーチ」
後編。まぁ身内同士で喧嘩するより手ー取り合って悪い奴ら捕まえたほうが効率いいか。

「ホルスの手」
この現場見る限りトリアージってそんな気軽に踏み切れるもんじゃないんだなってのが判った。

「酒のほそ道」
宗達まーたきめぇ事言ってやがんなw>柿ピーのリズム

「フェチの穴」
フィギュアぶっかけは未だ踏み込めない聖域。

ぶっかけ初心者の館

「ミナミの帝王」
萬田はん金融界一かわいいよ。





ビッグコミックスペリオール



「トンネル抜けたら三宅坂」
バターDOGいるなら男優いらねーじゃん。

「オンナミチ」
30過ぎで離婚する人って何かしら問題あるわけで。男女関係無く。

「チェイサー」
レジェンドレジェンドアンドレジェンド>手塚治虫

「亭主元気で犬がいい」
殺してあんなスグに死後硬直なんてしねーだろ。

「ハイスクールばっかちゃん」
悪い事したらキチンと謝らなきゃ。

「らーめん才遊記」
どう考えても客の方がクズ。





「スプライト」
ハリウッド映画でよく見るシーン。

「味いちもんめ〜独立編〜」
谷沢さんが他の店に移籍するとかじゃなくて安心した。出来るなら老人食なんて食べたくはないわなー。

「西原理恵子の人生画力対決」
今回一番目立ってたけど一番ババ引いてたw>山田貴敏




ヤングアニマル


「自殺島」
今までの現実があんまりにもクソだったからちょっとした幸せに溺れちゃうのは仕方ない。

「ふたりエッチ」
嬢のケツにちり紙がついてたら、それを取って食べてあげるのが男のマナー。

「マイぼーる!」
サッカーやり始めたらとたんに面白くなってきた。
つーかほとんどの選手が元経験者でそれなりの実力もってんのね。
さらに今回の活躍で縞川姉妹の株がストップ高ですわ。

「東京闇虫」
人間ロケット発射。




「KAPPEI」
JINROじゃなくいいちこだったらヤレてた。

「ばぶれもん」
創作界での人斬り以蔵の持ち上げられっぷりは異常。

「当て屋の椿」
仏さまが見てるアゲイン。





「拳奴死闘伝セスタス」
カウンターのパンチ取って関節極めれればいいのかも。

「描かないマンガ家」
取り残された感パネェ。


at 02:52, アイリーン, 漫画雑誌 2012年12月

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